笠間自然薯研究会

こだわり

笠間自然薯研究会のじねんじょ(自然薯)

「土(土壌)」を自然に近い状態にする

私たち「笠間自然薯研究会」は笠間市のじねんじょ(自然薯)を全国に誇れる名産品に育てよう!という目標を掲げ、じねんじょ(自然薯)を作る有志数人で平成12年(2000年)に立ち上がりました。
笠間自然薯研究会では、じねんじょ(自然薯)を 有機肥料100%での栽培に徹底してこだわっています。
元々、じねんじょ(自然薯)は自然に自生していました。
それを畑で栽培するためには、出来る限り“自然”に近いかたちで栽培する必要があります。
「土(土壌)」を自然に近い状態にするのは当然のことと言えるでしょう。
品評会では科学的なデータ測定(食品衛生検査など)を行い、農薬や化学肥料などのチェックを行っています。
これだけ厳しい内部審査基準を行っておりますので、品質に関しては自信があります。 どうかご安心してお選び頂ければと思います。


笠間自然薯研究会のこだわり

笠間自然薯研究会

笠間自然薯研究会の紹介

丹精込めて栽培しています

私たち「笠間自然薯研究会」は笠間市のじねんじょ(自然薯)を全国に誇れる名産品に育てよう!という目標を掲げ、じねんじょ(自然薯)を作る有志数人で平成12年(2000年)に立ち上がりました。

全国に打って出るわけですから、その栽培方法も研究に研究を重ね化学肥料や農薬は極力使わずに微生物などで害虫を防いだり、有機肥料で育てたり・・・
と、山菜の王者と言われる「じねんじょ(自然薯)」ですので、出来る限り自然のままに近づけて栽培することに腐心して来ました。

山に自生する「じねんじょ(自然薯)」は見つけるだけでも、まさに「宝探し」に匹敵します。
特に1メートル級のおおものは、なかなか見つけることは至難の業です。
そんな幻とも言える「じねんじょ(自然薯)」を畑で丹精込めて栽培しております。


笠間自然薯研究会の紹介

自然薯(じねんじょ)について

じねんじょ

豊富な栄養は、「天然のサプリメント」

もともと自然の山に自生する山芋(ヤマイモ)で、ヤマノイモとも呼ばれます。
畑で栽培されるものは、今から約400年前に中国から伝来したものと言われています。
葉っぱは細長いハート型で白い粒上の花が咲きますから、夏など山で見かけたことがある方は多いかもしれません。
しかし、自然に自生するじねんじょ(自然薯)はその下に埋まっていて掘り出すのはかなり至難の業・・・
イノシシの大好物でもありますから、1メートル近い大物を見つけることは、まさに宝探しのようなものです。
だから昔から「山菜の王者」と言われているのでしょうね!


自然薯(じねんじょ)について

自然薯(じねんじょ)レシピ

絶品 自然薯(じねんじょ)料理

笠間自然薯研究会&中川学園調理技術専門学校
じねんじょレシピ

自然薯バーグ

じねんじょレシピ

自然薯のたまり漬け

じねんじょレシピ

白身魚の養老蒸し

じねんじょレシピ

とろろご飯

じねんじょレシピ

じねんじょの磯辺揚げ


自然薯(じねんじょ)レシピ

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